金包の表書き
○デザイン重視の招待状で可愛くオシャレに演出 http://shopping.1...
トップ > 結婚式の心得3 > 金包の表書き

○デザイン重視の招待状で可愛くオシャレに演出
http://shopping.1000aa.com/2007/06/post_12.html
○結婚式のスピーチ大丈夫?
http://shopping.1000aa.com/2007/06/post_13.html
○結婚式にワンポイントオシャレ♪ピンクブーケコサージュ
http://shopping.1000aa.com/2007/06/post_14.html
○綺麗な髪飾りで結婚式に彩りを
http://shopping.1000aa.com/2007/06/post_15.html
○引き出物にこんなの入ってたら嬉しい♪
http://shopping.1000aa.com/2007/06/post_16.html
基本的には、金包みの表書きは毛筆や筆ペン、サインペンなどを使います。
毛筆の場合は、濃い墨ではっきりと書き、(仏事は薄い墨で書きます。)線の細いボールペンや万年筆などは使わないようにしてください。
表書きは
「寿」
「御結婚祝」
「祝御結婚」
などと書き、贈る側の名前は水引きの下中央にフルネームで書きます。
また、二人以上で贈る場合の表書きは、右側から年齢や地位の高い順に名前を書きます。
但し金包みの左肩に宛名を書いた場合は左側からの順になるので注意しましょう。
グループや会で贈る場合は
「○○会有志」
「○○一同」
などと書き、半紙などに全員の氏名を連記して中包みに入れておきます。
とくにグループの名称がない場合は中央に代表者の名前を書き、左わきに「外一同」とします。
連名で贈ったことはありませんが、書かずに出してしまったことがあります。
後日やはり連絡が来て、またまた迷惑をかける行為なので名前はしっかりかきましょう。
○デザイン重視の招待状で可愛くオシャレに演出 http://shopping.1...
この記事のカテゴリーは「管理人コラム」です。2007年08月23日に更新しました。
この記事のカテゴリーは「管理人コラム」です。2007年08月09日に更新しました。
この記事のカテゴリーは「商品紹介」です。2007年07月18日に更新しました。
この記事のカテゴリーは「管理人コラム」です。2007年07月11日に更新しました。